【コラム】赤ちゃんのおしゃべりにはたくさん反応を♪

レッスンでは赤ちゃんの可愛いおしゃべりをたくさん聞かせてもらっています!

 

赤ちゃんのおしゃべりは「喃語(なんご)」と言います。

 

大体2~3か月頃から始まって、最初は意味のない発生ですが、

だんだん音の組み合わせも増えていき、活発になっていきます。

 

喃語は「言葉の元」となっていきますので、

赤ちゃんがおしゃべりを始めたら、

パパママはたくさん反応をしてあげてくださいね。

 

「そうなの~」「楽しいね~」「上手だね~」など、

パパママからの反応を通して、

人と会話をする楽しさや関わる楽しさを赤ちゃんは学んでいきます。

 

そして、赤ちゃんは私たち大人が考えている以上に、

パパママが発することを、感じ、わかっています。

 

レッスンのママたちは赤ちゃんのおしゃべりを「宇宙語」なんて呼んでいましたね(笑)

期間限定の宇宙語です!

その時々をパパママは堪能して、親子で楽しんでくださいね。